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スピーカー

Anthony Lye, NetApp

K-1
NetApp Inc.
SVP & GM Cloud Data Services BU
Anthony Lye

Kate Swanborg, DreamWorks

K-1
DreamWorks Animation
SVP, Technology Communications and Strategic Alliances
Kate Swanborg 氏

ドリームワークス・アニメーションが実現したデータファブリックとそれを支えるネットアップ

新作映画『アボミナブル(原題Abominable)』(米国2019年9月27日公開。日本公開未定)に代表されるドリームワークスCGアニメーションスタジオ。そのスタジオ制作の舞台裏では、データファブリックが実現されており、ネットアップがどのように関わっているかについて、ドリームワークスアニメーションTechnology Communications and Strategic AlliancesのSVP であるKate Swanborgが詳しく紹介します。

株式会社IDCフロンティア代表取締役社長鈴木 勝久 氏

K-1
株式会社IDCフロンティア
代表取締役社長
鈴木 勝久 氏

マルチクラウド時代に選ばれるクラウド、サービス力を高める取り組みとは

IDCフロンティアはソフトバンクグループの法人向けITインフラ事業会社としてクラウドやデータセンターをご提供しています。企業のデジタルトランスフォーメーションが加速し、クラウドへの移行が本格化する中、群雄割拠の様相を見せるクラウドサービスの中で選ばれる要素とは。お客様を引き寄せ、サービスを磨き続ける自社の取り組みをご紹介します

株式会社SkyDrive 代表取締役 福澤 知浩 氏

K-1
株式会社SkyDrive
代表取締役
福澤 知浩 氏

日本発 空飛ぶクルマ“SkyDrive”の開発について

有志団体からスタートし、多くの方々から支援を受けながら発足したCARTIVATOR/SkyDriveが2020年のデモフライト、2023年の事業化に向けた展望と現状をお話します。

ゼットラボ株式会社 須田 一輝 氏

B-6
ゼットラボ株式会社
須田 一輝 氏(@superbrothers)

ゼットラボ須田が完全解説!Kubernetesに必要なストレージの要件とは?

Yahoo! JAPANにおけるKubernetes環境でのストレージ設計の勘所を、superbrothersことゼットラボ須田がDeep Diveします!
ダイナミックプロビジョニングを可能とするTridentを解説しながら、ストレージ業界への期待をズバッとぶつけます。

connectome.design株式会社 佐藤 聡 氏

E-6
connectome.design株式会社 代表取締役社長 CEO
一般社団法人 日本ディープラーニング協会 理事
佐藤 聡 氏

AIの真の姿とそれを取り巻くビジネス環境について -正しく理解し正しく利用するために必要なこと-

AIを巡る激しい競争が続いている。しかし、多くの企業では課題と技術の紐付けが出来ない、どのように始めたらよいのか分からない、人材が足りない、等多くの問題を抱えて立ち往生している。産業におけるAIの活用を促進するため、現在のAIの等身大の姿を説明し、様々な活用事例を紹介する。AIプロジェクトの進め方と必要人材・育成について提案する。

SBIホールディングス株式会社 佐藤 市雄 氏

F-6
SBIホールディングス株式会社
社長室 次長
佐藤 市雄 氏

SBIグループにおけるAI・データ活用実践のための横断組織

多様な金融サービス事業を有するSBIグループの「グループビッグデータ」を集約・分析し、顧客満足度向上と顧客基盤拡大を実践するAI・データ活用のグループ横断的組織と具体的実践事例を紹介します。

経済産業省 和泉 憲明 氏

F-1
経済産業省
商務情報政策局 情報産業課 企画官
和泉 憲明 氏

経済産業省が考える「DXの本質」と「データ活用」に向けたロードマップ

DX(デジタルトランスフォーメーション)トレンドを背景に、AI、IoTをはじめ「テクノロジーの力を使った体験価値の創出」が、ビジネス差別化の一大要件となっています。特に、収益・ロイヤルティの源泉となるデータ活用は企業にとって不可欠なものとなり、経営層の強い危機感とともに、いま多くの企業が“データのマネタイズ”に向けたアクションに乗り出しています。
しかし、データのありかが分からない、データがサイロ化しているなど、ブラックボックス化した既存インフラが障害となり、成果を獲得できていない例が多いのが現実。AI活用などのプロジェクトを立ち上げても、その多くはPoCに終わり、実ビジネスには結び付いていない例が目立ちます。しかし経産省「DXレポート」で指摘された「2025年の崖」はもう間近。では一体どうすれば、データを収益化することなどできるのでしょうか?
一体何がDX推進を阻む壁になっているのでしょうか?――経産省の和泉様に、「DXの本質」と実現に向けたロードマップをお話しいただきます。